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2010/01/02

The eclipse of the moon


The eclipse of the moon
Originally uploaded by kazz@shonan
元旦に月食を見るなんていう機会は滅多にありませんね。
初詣から帰って寒い中をカメラを持って出かけました。
科学が発達して理由はわかっているけれど、古代の人が天体の見せる不思議な現象を見てどんなことを思ったのか。
そんなことを想像してみるのも楽しいものです。

Opportunitly we could seen the eclipse of the moon on New Year's day.
Although the development of science clarified the reason of the strange phonomenon, it's fun to imagine how ancient people thought of this phonomenon.

2009/08/31

Nature is wealth

68 percent of Japan's land is forest. The Japanese have been respecting forest since ancient times and our eyes and hearts are soften by forest. I always cherish this.

日本の国土の68%は森林。
古代から日本人が大切にしてきた森は目と心に安らぎを与えてくれる。
こんな日本をいつまでも大切にしたい。

2009/06/28

梅雨

鬱陶しいとばかり思っていた梅雨だけれど、出かける気分じゃない時はしとしと降る雨も悪くない。

自宅の庭にて

2009/03/31

菜の花と富士



晴れ上がった春の一日。
菜の花にはミツバチが群がり、菜の花と富士を描こうと人々が群がる。
何年も何十年も何百年も、そうした光景が見られるんだろうなぁ。

神奈川県・二ノ宮にて

2008/12/13

Autumn Leaves



枯れ葉と言うにはちょっともったいないくらいにキレイですね。
自然の作り出した色と人間が作り出した色の対比。
自然があるから人間が引き立てられているような気がします。

京都御所にて

2008/03/23

春の色

 

色鮮やかな花が咲き乱れる。
春の色。
人が作った花畑ではあるけれど、花の美しさは自然の美しさ。

伊豆・松崎にて

2008/02/17

美しく力強く

 


春が来ているとはいえ、まだまだ太陽が顔を出さないと寒い。
ひんやりとした空気の中に花開いた梅。
寒々とした空の下、自然の力強さを感じさせてくれました。

小田原・曽我梅林にて

2008/02/14

春はもうすぐそこ

 


まだ風は寒いけれど、空も日差しも春が近づいているのを感じます。
鳥たちも心なしか元気に見えました。

大手町にて

2008/02/11

梅祭り

 


梅が咲き始めると春が来たんだなぁって思う。
去年も一昨年もここに来たっけ。
梅の花は毎年変わらずに咲くけど、自分の気持ちは毎年違ってる。

小田原・曽我にて

2008/02/03

春

 


こういう光景を見ると春が来たのを感じますね。
今日は神奈川でも珍しく雪が降り積もりました。
白い雪の中の紅の色。
絶対にキレイだと思って出かけてみました。
満足できました。

大船にて

2008/01/26

輪

 


輪。
平和の「和」を連想するかな?
それとも輪の中だから「枠」を連想するかな?

丸の内にて

2008/01/23

恵み

 


少しでも暖かいところに行こうと南伊豆へバイクを走らせた。
紅葉も終わり本格的な冬になろうという時期。
自然は季節に関係なく恵みを与えてくれる。
生かされていることを感じないわけにはいかない。

伊豆・河津にて

2007/04/04

桜



この時期が一年で一番好きなときかもしれません。
暖かくなって、うわっと桜が咲きだして、1週間もすればパラパラと散っていく。
淡いピンク色とほのかな香り。
喜びと切なさが味わえる日本の花。
好きです。

戸塚・柏尾川にて

2007/03/22

春の訪れ


これは去年の今日撮った写真。
買い物帰りに近所の公園で桜と菜の花が咲いていたのを見つけて思わずシャッターを押しました。
菜の花には何匹かのミツバチが忙しそうに蜜を集めていました。
桜も菜の花もミツバチも、それぞれがそれとして生きている。
人も人として、僕も僕として生きる。
そういう風に作られている。

2007/03/19

月に向かって



夕暮れ時のヨットハーバー。
月に導かれてやったきた。
都会とは違って静かで邪魔な光もない。
南国を感じさせる建物や植物。

逗子マリーナにて

2007/03/05

豊作を願う



田園地帯に行くと時々見かける石碑やお地蔵さんの類。
豊作を祝うものがほとんどだと思う。
こういう自然と密接につながった人の営みの記を見ると日本らしい光景に見えてきます。

足柄にて

2007/02/19

境界線


自然の光がつくる境界線。
昼と夜を分ける光。
光があるから昼と夜がある。
光がなければ昼も夜も同じ。
当たり前のことだけれど、世の中のすべては何かによって分けられる。
同じものだと気づけば争いもなくなるだろうに。

山中湖にて

2007/02/18

小春日和



運動会の季節。
校庭の脇の道路から中を覗きこむ。
元気に応援する声と真剣に走る子供たちの姿。
フェンスのそばに咲いたいる花も元気をもらっているみたい。

某中学校のグランドにて
(2006年10月)

2007/02/16

公園で寝転んで


富士を見る。
芝生にカメラをうずめるようにして富士を撮る。
どこから見ても富士山は美しい。

鳴沢にて

2007/02/12

本栖湖より


よく晴れた冬のある日。
友達を乗せて写真を撮りに行った。
富士を背景に静かな湖を見る。
子供の頃から家の窓から見ていた富士山。
富士山を見ているとなぜか落ち着く。

本栖湖にて